■ 一般入試出願資格

診療放射線科 / 臨床工学科 / 視能訓練士科 / 理学療法士科 / 作業療法士科 / 歯科衛生士科

出願資格
次のいずれかの条件に該当する者又は令和5年3月31日までに次のいずれかの条件に該当する見込みがある者

①高等学校又は中等教育学校を卒業した者
②通常の課程による12年の学校教育を修了した者
③外国において学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
④文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有する者として認定した在外教育施設の当該課程を修了した者
⑤文部科学大臣の指定した者
⑥高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規定による大学入学資格検定に合格した者を含む。)
⑦修業年限が3年以上の専修学校の高等課程を修了した者
⑧学校教育法第90条第2項の規定により大学に入学した者であって、本校において、高等学校を卒業した者に準ずる学力があると認めた者
⑨本校において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者に準ずる学力があると認めた者で、18歳に達した者

※外国において学校教育における12年の課程を修了した方については、確認事項があるため出願期間内に本校までご連絡ください。

言語聴覚士科

出願資格
次の条件に該当する者又は令和5年3月31日までに次の条件に該当する見込みがある者

学校教育法に基づく大学(短期大学を除く)若しくは旧大学令に基づく大学を卒業した者又は言語聴覚士法施行規則第17条で定める者

※言語聴覚士法施行規則第17条で定める者とは、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者です。

臨床工学専攻科

出願資格
次の条件に該当する者又は令和5年3月31日までに次の条件に該当する見込みがある者

学校教育法に基づく大学(短期大学を含む)若しくは高等専門学校、旧大学令に基づく大学又は臨床工学技士法施行規則第13条各号に掲げる学校、文教研修施設若しくは養成所において、2年(高等専門学校にあっては5年)以上修業し、かつ、厚生労働大臣の指定する科目を修めた者
①厚生労働省令で定める学校、文教研修施設又は養成所とは次のとおりです。
保健師助産師看護師法、診療放射線技師法、臨床検査技師等に関する法律、理学療法士及び作業療法士法、視能訓練士法、義肢装具士法等により指定されている学校または養成所、防衛医科大学校、職業訓練大学校(職業訓練短期大学校含む)。
②厚生労働大臣の指定する科目とは次のとおりです。
●人文科学・社会科学・自然科学それぞれのうちから2科目ずつ
●外国語  ●保健体育
●公衆衛生学・解剖学・生理学・病理学・生化学・免疫学・看護学概論・保健技術学・応用数学・医用工学概論・システム工学・情報処理工学・電気工学・電子工学・物性工学・材料工学・機械工学・計測工学・臨床医学概論・放射線工学概論・内科診断学の内から8科目

【臨床工学専攻科 出願資格の確認】

臨床工学専攻科にAO入試エントリーまたは一般入試出願するには、事前に出願資格の確認が必要です。

【臨床工学専攻科の出願資格確認に必要な書類】

下記の1~3の書類を、事務局まで郵送または持参してください。提出された書類を確認し、出願資格の有無を文書にて通知します。

1.出願資格確認書類提出票<本校指定用紙>
2023年度学生募集要項巻末の出願資格確認書類提出票に黒色ボールペンを使用し本人直筆で記入してください。提出された連絡先には、出願資格確認書類について問い合わせをすることがあるので、連絡を確実に受けることができる電話番号・メールアドレス等を記入してください。
様式はこちらからもご覧いただけますので、印刷して使用してください。

出願資格確認書類提出票

2.成績証明書
大学、短大及び各養成校が発行したものを提出してください。

3.大学、短大及び各養成校のシラバス(在籍当時のもの)
出願者が履修したシラバス(履修内容の分かるもの、コピー可)を提出してください。
返却を希望する場合は、返信用封筒(返信に必要な切手の貼付・返信先住所・氏名を明記)を同封してください。

■ 社会人入試 出願資格

臨床工学科 / 視能訓練士科 / 理学療法士科 / 作業療法士科 / 歯科衛生士科

出願資格
令和5年4月1日までに満20歳に達し、一般入試の出願資格を満たしている者。

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